daytune. 6ブレンドのアレンジドリンク

daytune. teaの楽しみ方

そのままでも、少しアレンジしても。
さまざまな楽しみ方ができるノンカフェインの
クラフトハーブティー、daytune. tea。
基本の淹れ方と、アレンジ例をご紹介します。

基本の淹れ方

HOT
ティーバッグ1つを入れた耐熱ティーカップに、96℃のお湯を180〜200ml注ぎ、3分以上抽出してください。
daytune. teaのティーバッグは渋くなりにくいので、そのまま入れっぱなしでも大丈夫です。
daytune. teaをホットで楽しむ様子
ICED
ティーバッグ1つを入れた耐熱ティーカップに、96℃のお湯を90〜100ml注ぎ、3〜5分濃いめに抽出。氷一杯のグラスへ注いで急冷します。

アイスに特におすすめのブレンド:Warm upCheer upCool down

daytune. teaをアイスで楽しむ様子

※衛生面を考慮し、水出しは推奨しておりません。熱湯で濃く抽出してから氷で急冷するか、冷蔵庫で冷やしてお楽しみください。

アレンジでの楽しみ方

少しの工夫で、違った表情に
甘さを加えて
はちみつやメープルシロップをひとさじ垂らすだけで、やさしい甘さが加わると共に、ハーブやスパイスの風味が引き出されます。

おすすめ(はちみつ):Turn onWarm upCheer upTurn off
おすすめ(メープルシロップ):Calm down

ミルクで
濃いめに淹れて、ミルクティーに。すっきりながらまろやかな味わいに。

おすすめ:Calm downTurn off

炭酸で
濃いめに淹れて、ソーダやトニックで割ると、華やかで爽やかな味わいに。

おすすめ:Warm upCheer upCool down

ジュースで
濃いめに淹れて、ジュースで割るとモクテルのように楽しめます。柑橘系がおすすめ。

おすすめ:Turn onWarm upCheer up

お酒で
柑橘やハーブ・スパイスの風味は、お酒とも好相性。

おすすめ(ジン):Warm upCheer upCool down

おすすめ(ウォッカ):Warm upCheer up

おすすめ(ラム・ウイスキー):Calm down

6つのブレンド、それぞれのおすすめアレンジ

各ブレンドの特徴に合わせた、おすすめの楽しみ方をご紹介します。

Turn on

はじめるためのブレンド

柑橘を感じる、爽やかな香りと穏やかな苦味の、黄色のティー。

Turn on Turn onハニー

Turn onハニー

Turn onブレンドをホットで淹れた後に、はちみつをひとさじ加える。

柑橘の爽やかさと穏やかな苦味にやさしい甘さが加わり、大人のレモネードのような印象の味わいに。はちみつを少し加えただけでの印象の変化に、きっと驚くはず。

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Warm up

高めるためのブレンド

シャープな酸味と、苦味・清涼感が調和した、赤色のティー。

Warm up Warm upトニック

Warm upトニック

濃いめに抽出したWarm upブレンドを、1:2〜3くらいの割合でトニックウォーターと割る。
お好みでジンやウォッカと一緒に割っても。
ワンポイント:グラスに氷とトニックを先に入れておき、グラスの縁に沿うようにそっとティーを注いでいくと、きれいな二層に。

Warm upの風味とトニックウォーターの甘み、柑橘・ハーブの苦味がマッチしてリッチなモクテルの味わいが楽しめます。
ジントニック・ウォッカトニックにするのもおすすめ。

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Cheer up

前向きになるためのブレンド

フルーティーな甘酸っぱさと、エキゾチックな余韻の、ピンク色のティー。

Cheer up Cheer upグレープフルーツ

Cheer upグレープフルーツ

濃いめに抽出したCheer upブレンドを、1:2〜3くらいの割合でグレープフルーツジュースと割る。
ワンポイント:グラスに氷とジュースを先に入れておき、グラスの縁に沿うようにそっとティーを注いでいくと、きれいな二層に。

Cheer upのフルーティーさとエキゾチック感が、甘み・苦味のあるジュースとよく合います。見た目も華やかでモクテルにもぴったり。
ウォッカを足すのもおすすめ。

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Cool down

冷静になるためのブレンド

奥行きのある清涼感と、上品で優しい後味の、青色のティー。

Cool down Cool downソーダ

Cool downソーダ

濃いめに抽出したCool downブレンドを、1:1〜2くらいの割合で炭酸水で割る。ライムを添えても。
お好みでジンと一緒に割って、ジンソーダにするのもおすすめ。

炭酸水で、Cool downの優しい清涼感がより引き立ちます。
ブレンドに含まれるアントシアニン成分により、炭酸に反応してドリンクの色が少し紫色に変化するのも楽しい。レモンやライムを垂らすとよりはっきりと紫〜ピンク色に変化します。
ジンソーダもすっきりした味わいになりおすすめ。

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Calm down

落ち着くためのブレンド

コーヒーとチャイの間のような、苦味とスパイス感の焦茶色のティー。

Calm down メープルCalm downラテ

メープルCalm downラテ

ふつう〜少し濃いめに抽出したCalm downブレンドにメープルシロップをひとさじ加え、お好みの量のミルクで割る。
お好みでシナモンパウダーを振っても。

Calm downはミルクを加えると、あっさりしたカフェラテのような味わいに。メープルシロップを加えると、まろやかなコクが生まれ満足度の高い一杯に。
ラムやウイスキーを少し垂らすのもおすすめ。

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Turn off

終えるためのブレンド

芳醇なフローラル感と、優しくすっきり
した味わいの、薄茶色のティー。

Turn off Turn offはちみつミルクティー

Turn offはちみつミルクティー

少し濃いめに抽出したTurn offブレンドに、はちみつをひとさじ加えてよく溶かす。2:1くらいの割合でミルクを注ぐ。

ミルクティーというよりフローラルミルクの表現がぴったりな、華やかな香りとはちみつ・ミルクのやさしくまろやかな味わいが楽しめます。

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気になった一杯から、試してみてください。
あなたなりの楽しみ方を
見つけてもらえたら嬉しいです。

おすすめの味わい方が見つかったら、
ぜひ教えてください。

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