daytune. teaの楽しみ方
さまざまな楽しみ方ができるノンカフェインの
クラフトハーブティー、daytune. tea。
基本の淹れ方と、アレンジ例をご紹介します。
色とりどりに楽しめる、
6つのブレンド
daytune. teaのブレンドは、全部で6種類。
気分やシーンに合わせて選ぶのも、
楽しみのひとつです。
アレンジでの楽しみ方
6つのブレンド、それぞれのおすすめアレンジ
Turn on
柑橘を感じる、爽やかな香りと穏やかな苦味の、黄色のティー。


Turn onハニー
Turn onブレンドをホットで淹れた後に、はちみつをひとさじ加える。
柑橘の爽やかさと穏やかな苦味にやさしい甘さが加わり、大人のレモネードのような印象の味わいに。はちみつを少し加えただけでの印象の変化に、きっと驚くはず。
Turn onブレンドの商品を見る →Warm up
シャープな酸味と、苦味・清涼感が調和した、赤色のティー。


Warm upトニック
濃いめに抽出したWarm upブレンドを、1:2〜3くらいの割合でトニックウォーターと割る。
お好みでジンやウォッカと一緒に割っても。
ワンポイント:グラスに氷とトニックを先に入れておき、グラスの縁に沿うようにそっとティーを注いでいくと、きれいな二層に。
Warm upの風味とトニックウォーターの甘み、柑橘・ハーブの苦味がマッチしてリッチなモクテルの味わいが楽しめます。
ジントニック・ウォッカトニックにするのもおすすめ。
Cheer up
フルーティーな甘酸っぱさと、エキゾチックな余韻の、ピンク色のティー。


Cheer upグレープフルーツ
濃いめに抽出したCheer upブレンドを、1:2〜3くらいの割合でグレープフルーツジュースと割る。
ワンポイント:グラスに氷とジュースを先に入れておき、グラスの縁に沿うようにそっとティーを注いでいくと、きれいな二層に。
Cheer upのフルーティーさとエキゾチック感が、甘み・苦味のあるジュースとよく合います。見た目も華やかでモクテルにもぴったり。
ウォッカを足すのもおすすめ。
Cool down
奥行きのある清涼感と、上品で優しい後味の、青色のティー。


Cool downソーダ
濃いめに抽出したCool downブレンドを、1:1〜2くらいの割合で炭酸水で割る。ライムを添えても。
お好みでジンと一緒に割って、ジンソーダにするのもおすすめ。
炭酸水で、Cool downの優しい清涼感がより引き立ちます。
ブレンドに含まれるアントシアニン成分により、炭酸に反応してドリンクの色が少し紫色に変化するのも楽しい。レモンやライムを垂らすとよりはっきりと紫〜ピンク色に変化します。
ジンソーダもすっきりした味わいになりおすすめ。
Calm down
コーヒーとチャイの間のような、苦味とスパイス感の焦茶色のティー。


メープルCalm downラテ
ふつう〜少し濃いめに抽出したCalm downブレンドにメープルシロップをひとさじ加え、お好みの量のミルクで割る。
お好みでシナモンパウダーを振っても。
Calm downはミルクを加えると、あっさりしたカフェラテのような味わいに。メープルシロップを加えると、まろやかなコクが生まれ満足度の高い一杯に。
ラムやウイスキーを少し垂らすのもおすすめ。
Turn off
芳醇なフローラル感と、優しくすっきり
した味わいの、薄茶色のティー。


Turn offはちみつミルクティー
少し濃いめに抽出したTurn offブレンドに、はちみつをひとさじ加えてよく溶かす。2:1くらいの割合でミルクを注ぐ。
ミルクティーというよりフローラルミルクの表現がぴったりな、華やかな香りとはちみつ・ミルクのやさしくまろやかな味わいが楽しめます。
Turn offブレンドの商品を見る →気になった一杯から、試してみてください。
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